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    清水富美加、肌の露出や低賃金不満…「死にたい」

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-01778224-nksports-ent

     宗教法人「幸福の科学」の活動に専念するため芸能界引退を表明した女優清水富美加(22)は12日、教団を通じて自筆のコメントを発表した。本人に代わりこの日会見した教団側は、2月末での契約解除意思を通達したことを明らかにし、彼女が仕事を選べなかったことや、給料への不満が同教団への出家につながったと説明した。

    【写真】13年5月、写真集発売記念イベントで、おどけた表情を見せる清水富美加

     幸福の科学側は、専務理事広報担当の里村英一氏(56)と清水の代理人弁護士の佐藤悠人氏(58)が会見した。清水の自筆コメントを配り、出家に至った理由として、仕事を選べなかったこと、給料への不満の2点を主張した。

     仕事に関して「性的対象にされるのが嫌で拒否したのに、ブルマーやスクール水着の仕事を入れられた」「人を食べる役(映画「東京喰種」)など、道徳に反する」などと話した。給料については「当初歩合制も、稼ぐようになったら月給制になり、1カ月毎日働いても月給5万のボーナスなし」と主張した。

     清水はこうした対応に耐えられず、7、8年ほど前から「死にたい」と漏らすようになったという。これにマネジャーは取り合わなかったと主張した。

     「幸福の科学」大川隆法総裁の著書「清水の守護霊と話した」を受け、清水は出家を決意したという。「千眼美子せんげんよしこ)」という法名も与えられた。現在は自宅療養しており、事務所には2月1日に、月末での契約解除を通達。契約には「2週間前までに申し出れば解除可能」という民法の規定が採用されると主張した。

     今後の仕事について里村氏は、現在撮影中の映画は「(出演しないと)ご理解いただきたいと思います」。撮影が完了している3作品については「(公開を)やめろと言える立場にないので、申し上げることはない」とした。さらに、契約解除成立後は「(映画の宣伝活動などを)致しかねると申し上げております」。また、清水は教団の映画などに出演する意向だという。

     ◆清水富美加(しみず・ふみか)1994年(平6)12月2日、東京都生まれ。3人姉妹の末っ子。08年に所属事務所主催のオーディションを受けたことをきっかけに、芸能界デビュー。ファッション誌「ラブベリー」のモデルとして人気を集め、10年「熱いぞ!猫ケ谷!!」でドラマ初出演。映画「HK 変態仮面」(13年)ではヒロイン役を演じる。15年、NHK連続テレビ小説「まれ」で主人公の同級生を好演し、人気を博した。愛称「ふみカス」。162センチ、血液型A。

     ◆出家 教団によると、世俗を断って、教団に専従すること。清水も出家すると宗教家として活動することになり、これまでの活動と並立はなくなる。主な活動は、信者に法を説いたり、同教団が取り組んでいる自殺を減らす運動、震災など有事の際の救済活動への従事など。生活は僧坊(社宅のような居住空間)に住む場合もあるが、自宅から通う人もいる。心を磨く研修や英語の試験なども行われ、賃金も支払われる。
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