スポンサーサイト

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加

    氷見産食材で創作メニュー 地元料理研究グループ発表

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000009-hokuriku-l16

     氷見市の料理研究グループ・氷見クッキングスマイル水口秀治会長)は14日、同市幸町の割(かっ)烹(ぽう)・秀月で、アンコウやマダラ、ズワイガニといった旬の氷見産食材を使った創作メニュー「土(ど)産(さん)土(ど)法(ほう)料理冬のなごり編」を発表した。

     市のおらっちゃ創生支援事業を受け、地元食材をその土地の方法で味わう「土産土法」を推進している。

     秀月の水口会長とオリーブ(十二町)の梶敬三さん、ボーノ・ペッシェ(南大町)の高木治美さんが7種類の料理を持ち寄った。松の実入り赤ワインソースを添えたアンコウのローストや、アンコウとタラの身が入りスープで煮込んだラビオリ、パスタ、デザートのジュレなどで、試食し好評だった。

     27日午後6時からオリーブで、和洋折衷のコース料理(5400円)を先着15人に提供する。問い合わせは同店、電話0766(74)5345。
    スポンサーサイト

    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加

    コメント

    非公開コメント

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。