“彼女いない歴27年”加藤諒、ティーン誌モデルへの告白成功

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000324-oric-ent

     タレントで俳優の加藤諒が14日放送の日本テレビ系バラエティ番組『好きになった人15 芸能人がバレンタインに本気の告白SP』(後9:00)に出演。芸能人がリアルな恋愛ドラマを繰り広げる同番組で、加藤がディグラム診断で理想の相手を見つける恒例企画『運命の赤い糸』に参加し、ティーン雑誌のモデルMと初デートへ。最後には「男性として見ていただけるのであれば、カメラのないところでまたデートしていただけないでしょうか。よろしくお願いします」と男らしく告白して、見事「お願いします」の返事をもらい、司会のネプチューンやスタジオゲストらを沸かせた。

    【番組カット】27年間彼女ゼロの加藤諒デートへ…

     ディグラム診断とは20個の質問に「はい」か「いいえ」で答え、人間の性格を31に分類。加藤の「自分に自信がなく人見知り」「恋愛に発展しにくいタイプ」と診断結果をもとに、タレント名鑑4500人の中から、診断開発者の木原誠太郎氏が「母性が高い」「優しい」性格で加藤にピッタリの相手として選んだMと、まずは互いの友達を連れて遊園地でのダブルデート、そして彼女がラーメン好きな彼女の好みに合わせたラーメン博物館で二度目のデートを実施する。

     最初は緊張気味だったものの二回目のデートでは2人は「諒くん」「のんちゃん」と呼び合い、一緒に記念写真を撮ったり、順調に距離を縮めていった。最後は加藤の提案で手をつなぐこととなり「わ~カップルみたい」と加藤も大感激。スタジオでの告白を経て彼女から「優しいところとか、男らしいところがいいなと思ったので」と褒められると「もうほんとに、異性として見てくれていることがうれしいです」と興奮気味に明かしていた。

     このほか、「運命の赤い糸」企画2人目は、元フィギュアスケーターの村主章枝が登場。8年もデートをしていない村主のため、木原氏は、恋に不器用な村主の恋愛リハビリをプロデュース。「自由奔放でお子様的な性格」という村主に、タレントや経営者など1000人の診断データを分析し、都内に6店舗のレストランを経営する関西出身のイケメン料理人を選ぶ。
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