創校144年目を祝う 高岡市伏木小

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00071764-kitanihon-l16

     高岡市伏木小学校(林誠校長)の第144回創校記念式が16日、同市伏木東一宮の同校で開かれ、伝統の舞や能で節目を祝った。

     同校は1873(明治6)年に地元の実業家藤井能三(のうそう)が私財を投じ、県内初の公立小学校として創立。林校長が「能三魂を受け継ぎ、平和で豊かな社会をつくる立派な人になってください」とあいさつし、坂野上満同校育友会長が祝辞を述べた。全員で元気良く「創校記念日の歌」を歌った。

     祝芸では、4年生10人が華やかな衣装を身に着け、舞「かたかごの花」を優美に踊った。能「高砂」は、5年生35人が披露。物語の登場人物やあらすじを分かりやすく説明した後、堂々とした立ち居振る舞いで演じた。
    スポンサーサイト

    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加

    コメント

    非公開コメント