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    全国植樹祭で踊り披露 魚津せり込み蝶六保存会

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00071844-kitanihon-l16

    ■本番に向け稽古始まる

     魚津市の伝統的な踊り「せり込み蝶六」の継承や普及に努める「魚津せり込み蝶六保存会」(宮坂新太郎会長)が16日夜、同市大海寺新公民館で演奏や踊りの練習を行い、ことしの活動を本格的に始めた。5月28日に同市で行われる全国植樹祭の最後を飾る式典でステージを披露することが決まっており、会員は踊りや市をPRしようと稽古に励んでいる。

     植樹祭では、保存会員に加え魚津市内全10小学校から集まる有志の児童130人が、4分間にわたり扇を使った踊りや街流しなどの演目を見せる。三味線や唄も生演奏する予定。本番に向けて保存会は毎週木曜に活動し、4月に入ると児童とも練習を数回重ねる。

     16日の全体練習は、踊り手や歌い手、楽器演奏する中学3年生~70代の25人が参加した。三味線、太鼓、胡弓の音や歌い手の声に合わせ手踊りや菅笠(すげがさ)踊りをした。威勢のよい「じゃんとこいじゃんとこい」の掛け声とともに汗を流した。

     宮坂会長は「全国植樹祭で踊りを披露できるのはなかなかない機会。頑張って踊り、せり込み蝶六や魚津を日本中に広めたい」と意気込んだ。
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