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    京都府医大虚偽診断書問題 「回復に2年」に異なる見解

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000004-kantelev-l26

    京都府立医大病院が暴力団組長の虚偽診断書類を作成した疑いがある事件で「回復に2年かかるという」内容の診断書類に複数の医師が異なる見解を示していたことがわかりました。

    京都府立医科大学付属病院は腎臓移植を受けた山口組傘下「淡海一家」の総長高山義友希受刑者(60)の病状について「収監に耐えられない」という虚偽診断書類を作った疑いがもたれています。

    14日に収監されるまで警察などは7回にわたって高山受刑者の健康状態を照会していました。

    その中に3年前に手術を受けた高山受刑者について、「容態回復には2年かかる」という内容が記載された書類があったことが新たに分かりました。

    京都府医大病院吉村了勇病院長】
    虚偽回答書を作成したことは一切ありません」

    しかし警察が複数の医師に書類を見せたところ、異なる見解を示したほか、手術後に祇園など京都市内の繁華街で高山受刑者が飲酒や食事を繰り返す様子を警察が確認していました。

    捜査関係者によると高山受刑者は手術を受ける数年前から京都府立医科大の吉川敏一学長と複数回会食していることが分かっています。

    警察診断書類の作成の経緯について捜査しています。
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