新鮮ブリ堪能 高岡で「出前すしの会」

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00072061-kitanihon-l16

     高岡市福岡地域の五位自治会(山本光会長)は21日、地元の淵ケ谷センターで「出前すしの会」を開いた。地元住民約40人が訪れ、氷見産のブリで作ったすしや刺し身あら汁を堪能した。

     家にこもりがちな冬場に、住民に交流を深めてもらおうと昨年に続いて開催した。ブリは全長1メートル以上で、重さ約7キロの2匹を使用。五位地区出身で、「一六(いちろく)鮨(ずし)」(同市福岡町下蓑)を営む森俊一さん(63)が調理し、ブリの解体も実演した。

     中川幸子さん(78)は「こんなにおいしい魚は初めて食べた。来年も参加したい」と笑みをこぼした。
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