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    台湾の生徒とテレビ電話で交流 滑川市早月中

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00072301-kitanihon-l16

     テレビ電話で台湾の中学生と英会話を楽しむ国際交流学習が24日、滑川市早月中学校であった。同校の3年生29人と、台湾・高雄市福山中の3年生約30人が参加。互いの顔を見て自己紹介したり、歌を歌ったりして盛り上がった。

     海外の同年代の生徒と交流し、英語のコミュニケーション能力を育てる機会にしようと企画。県立大工学部清水義彦准教授(52)=英語教育学=が協力した。

     1組の生徒が1人や2人ずつに分かれ、端末に映った生徒と対面。「ハロー」「マイ・ネーム・イズ○○」と自己紹介した後、学校生活や好きな食べ物などを聞いた。

     英語や絵を記したボードを掲げて質問を一生懸命に伝えたり、「彼氏はいますか?」などと恋の話で盛り上がったりする生徒も。最後に全員で「イッツ・ア・スモールワールド」を歌い、ピコ太郎さんの「PPAP」を踊ると、両校の教室が沸いた。

     松井叶歩(かほ)さん(15)は「楽しかった。英語をもっと勉強したいし、海外に行きたくなった」と笑顔を見せた。

     同校岩城広和英語教諭(37)は「生徒は伝わる喜びや伝えられない悔しさを感じたはず。今後につながる経験になった」と話した。同校など県内12の小中高校で英会話の取り組みを行う清水准教授は「若者の国際競争力を高める契機にしたい」と語った。学習は10、21日も同校であり、3年生の全クラスで行った。
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