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    東京マラソン 旗振り、ダンス 沿道から応援

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000003-san-l13

     東京マラソンのコース沿道では音楽演奏やダンス、民俗芸能などのイベントが開かれ大会を盛り上げた。

     スタートから約15キロ地点にある台東区の浅草寺雷門前では、地元の田原小学校の児童たちがトランペットなどでリズミカルな音楽を演奏し、旗を振ってランナーを応援。浅草寺舞保存会は「金龍の舞」を披露し、和太鼓の音に合わせ、18メートルにもおよぶ金龍を力強く躍動させた。

     外国人ランナーも多く、声援に手を挙げて応じたり、浅草寺周辺の町並みを写真撮影したりする姿が見られた。

     ゴールまで残り5キロ地点の港区の沿道では女子美術大のダンス部の約15人が息の合ったダンスを披露。沿道で一緒に踊る子供の姿もあり、同部部長で2年生の岩崎瑶子さん(20)は「ランナーのみなさんにパワーが届けられた」と笑顔を見せた。

     「あと5キロ」のプラカードを持っていた千葉県柏市の男性会社員(59)は東京マラソンに応募したが当選できず、ボランティアスタッフとして参加。「東京マラソンは楽しいお祭り。37、38キロは一番苦しいと思うが、沿道の応援で最後まで楽しく走ってほしい」と話し、ランナーを見守った。
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