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    天下り斡旋指摘の新潟県立看護大など「困惑」「驚き」 調査には協力

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000023-san-l15

     〈新潟〉組織的天下り斡旋あっせん)問題をめぐり文部科学省が21日に公表した中間報告で違法な斡旋事業があったと指摘された学校法人新潟科学技術学園新潟市秋葉区)や、違法行為は確認できないものの「引き続き調査が必要」とされた県立看護大(上越市)の担当者らは22日も対応に追われた。

     新潟薬科大(同区)などを運営する同学園の企画総務課の担当者は、取材に対し「当時関わっていた者が既に学園にいないので経緯が分からない上、調査の詳細も把握しておらず困惑している」と話した。

     担当者によると、平成27年5月に同省OBを理事・事務局長として受け入れた。中間報告では、天下りの斡旋役だった同省人事課OBの嶋貫和男氏を介し、このOBが在職時に再就職を希望しているとの情報を別の同省職員が同学園に伝えた行為が違法とされた。

     一方、県立看護大の担当者は「嶋貫氏から文科省OBの現副理事長を紹介してもらった。適正な手続きと認識していたので驚いている」としながらも、調査には協力する考えを示した。

     前副理事長は26年10月に事故死し、学長が後任として現役職員の出向を同省に求めたところ「退職者なら何とかなるかもしれないが、人事課は関われない」と言われ、嶋貫氏を紹介されたという。
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