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    電子タバコ「IQOS(アイコス)」、チャージ時間を短縮した新モデル。銀座店もオープン

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00000069-impress-ind

     フィリップモリスジャパンは、電子タバコの新モデル「IQOS2.4Plus」を、3月3日に全国8店舗のIQOSストアで先行発売する。価格は10,980円(税込)。

    【この記事に関する別の画像を見る】

     同時にフレーバー「マールボロ・ヒートスティック・スムース・レギュラー」と「マールボロ・ヒートスティック・パープル・メンソール」の2種類を追加。3月中旬に発売する。価格は各460円。

     本物のタバコの満足感を愉しめる加熱式タバコ。新モデルでは、加熱ブレードのコーティング技術を改良し、たばこ本来の味わいをより引き出せるという。

     ホルダー自体の充電時間を約20%短縮。従来6分ほどだったチャージ時間を、約5分にした。ホルダーにバイブレーター機能を内蔵し、加熱開始および加熱終了時に本体を震わせて知らせる機能を追加。明るい場所でもデバイスのステータスがはっきり見えるように、白色の高輝度LEDを採用した。

    ■「フィリップ・モリスは煙のない社会を目指す」

     新製品の発表会は、3月3日に開店するIQOSストア銀座で開催された。登壇したフィリップモリスジャパンのポール・ライリー社長は、「煙のない社会を、日本で実現する」と語った。

     ライリー社長は、IQOSを含む加熱式たばこの開発のため、この10年間で、約30億ドルの投資をしてきたとする。また、IQOSは煙がなく有害物質を放出することもなく、屋内環境に悪影響を及ばさない。歯にヤニが付きにくく、いやな臭いが服などに付着することもないなど、IQOSのメリットを説明した。

     「今後は、煙のないIQOSへの移行を喫煙者に促し、最終的には紙巻きたばこを販売しないようなビジネスモデルを確立したいと思っています。現在は需要に対する供給が追いついていない状況だが、これからの数カ月で、そうした問題も解決していきたい」(ライリー社長)と締めくくった。
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