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    志功の油彩2点初公開 福光美術館で収蔵美術品展始まる

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00072889-kitanihon-l16

     南砺市福光美術館の収蔵美術品展が4日、同館で始まった。福光地域ゆかりの板画(はんが)家、棟方志功が南砺の風景を描いた油彩画など初公開作も含め、1994年の開館から集めてきた絵画や彫刻など26点を紹介している。26日まで。

     初公開となる志功油彩画は「道宗寺の山門図」と「袴腰山遠望」の2点。上平地域にある行徳寺の山門と、城端、上平両地域にまたがる袴腰山をそれぞれ素朴に表現している。

     志功が唐草やコイの絵付けをした着物や、福光地域出身の日本画家、石崎光瑤(こうよう)がボタンやコギクの花を繊細に描いた掛けふくさを展示。江戸後期の絵師、岸岱(がんたい)のびょうぶ「虎図」や、日本画家の小松均さんのびょうぶ「大原雪景図」などの大作も並ぶ。

     彫刻は、同地域出身の川原竜三郎さんが女性を躍動感たっぷりに表現した「アドリアの海」や、ベンチに座る女性をモチーフにした長谷川総一郎さん(南砺市)の「午後のサイレントパーク」などを紹介している。

     開会式で米田聡市ブランド戦略部長があいさつし、才川昌一市議会議長が祝辞を述べた。期間中は学芸員によるギャラリートーク(12、26日)や「加賀花てまり」を作るワークショップ(19日)がある。問い合わせは福光美術館、電話0763(52)7576。収蔵美術品展は北日本新聞社後援。
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