スポンサーサイト

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加

    住民パワーで福祉充実 南砺市地域リハビリフォーラム

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00072880-kitanihon-l16

     南砺市の地域リハビリフォーラムが4日、同市福野体育館で開かれ、社会福祉協議会や市関係者らが、住民担い手とした介護サービスなどを通じた地域福祉充実の方策を探った。

     健康寿命を延ばし、終末期に至るまでその人らしい人生を過ごせる環境づくりにつなげようと開催。前南砺市民病院長の南眞司市政策参与は、健康寿命の延伸を目的とした居場所づくりなど生活支援の取り組みが不十分と指摘。「元気なお年寄りも支える側になってほしい」と呼び掛け、地域社会で役割を果たし続けることの大切さを訴えた。

     住民担い手に介護保険の「要支援1、2」の人向けの通所介護サービスを行っている大鋸屋(おがや)(城端)、福野北部両地区関係者らが、パネリストとして活動事例を報告。大鋸屋地区社会福祉協議会松本久介会長は、「要介護」の人を含む地域全体の見守り必要性を指摘した。

     市川孝弘・市南砺で暮らしません課長は、住民組織の役割転換を目指す「小規模多機能自治」の取り組みと絡め、「介護保険を使ったビジネスモデルは課題解決型自治の最たる事例」と評価した。

     市社会福祉協議会からは、住民による見守りやごみ出しなどを行う「ケアネット」などの取り組みが紹介され、座長の前川達夫市地域包括医療ケア部次長は、住民主体の介護サービスとのすみ分け必要性も指摘した。北日本新聞社後援。
    スポンサーサイト

    にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
    にほんブログ村


    このエントリーをはてなブックマークに追加

    コメント

    非公開コメント

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。