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    活気ある岩瀬アピール あす第1回絆杯ビーチボール

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00073869-kitanihon-l16

     20日に富山市岩瀬小学校で開かれるビーチボール大会「第1回いわせ野絆カップ」に向け、地元の人たちが準備を着々と進めている。同大会実行委員会(立浪幹男代表)のメンバーは「地域のみんなで大会をつくり、活気ある岩瀬を内外にアピールしたい」と意気込んでいる。

     大会は県内の小学1~5年生と中学生が対象。子どもたちに目標を持って練習に取り組んでもらおうと、富山市岩瀬地区の小中学生でつくる「岩瀬児童クラブビーチボールバレー部」の保護者らが企画した。

     トロフィーは、同部メンバーの保護者で陶芸家の釈永岳さん(38)が約1カ月かけて制作。横に数本、トロフィーを囲むように線を描き、人と人との絆や輪を表現した。大きさや形、線の太さを工夫し、力強さなども表した。

     トロフィーの土台には同部のメンバーが絵を描いた。子どもたちは、岩瀬の運河に波が押し寄せる様子や、ボールがネット際に上がっている様子などを思い思いに表現。桜や岩瀬曳(ひき)山(や)車(ま)祭のタイを描いた岩瀬小3年の作田あいさんと5年の網谷優那さんは「桜で春らしさを表した。岩瀬の伝統もいろんな人に知ってもらいたい」と笑顔を見せた。

     大会は小学生の部と中学生の部があり、県内から合わせて15チームが出場する。トロフィーは両部門それぞれ上位3チームに贈られる。同部のキャプテンで岩瀬小4年の山本竣也君は「岩瀬らしいトロフィーに仕上がって良かった。大会を通じて他のチームの人とも仲良くなりたい」と話した。
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