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    親鸞の教え脚本仕立て 井波の円勝寺 分かりやすく解説

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00073942-kitanihon-l16

     南砺市北市(井波)の浄土真宗本願寺派、円勝寺古石大道住職)は19日、同寺の春の彼岸法要に合わせ、自作の脚本による「正信念仏偈(しょうしんねんぶつげ)」の解説会を行い、宗祖・親鸞聖人の教えを分かりやすく紹介した。宗教離れが進む中、寺をより身近に感じてもらう狙いを込めた。

     古石夏丸前住職が「如来のちかい」をテーマに企画し、脚本作りも担当した。脚本は「正信念仏偈」の冒頭部分を解説する内容。阿弥陀如来となる法蔵菩薩ほうぞうぼさつ)やその師の世自在王仏(せじざいおうぶつ)、親鸞、民衆らが登場し、門信徒や門徒らの円勝寺連絡協議会メンバーらがそれぞれの役を担った。

     互いのやりとりを通じ、民衆救済のため法蔵菩薩が修行を積んだことや、阿弥陀の本願と位置付けられる「十八願」について、紹介した。

     前住職らが司会進行を務め、「親鸞聖人のお心に迫りたい」と思いを述べた。

     同協議会の川田義治会長は「真宗の教えが現代まで脈々と受け継がれている意味を、より多くの人に分かってほしい」と願っていた。

     円勝寺はこれまでも仏教講座の開催などを通じて、親鸞の教えを広く発信してきた。
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