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    政活費新指針の条例改正可決 富山市議会が閉会

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00074095-kitanihon-l16

     富山市議会は22日、4年間の市議任期で最後となる定例本会議を再開し、政務活動費の新たな運用指針に関連する条例の一部改正案、新年度一般会計予算案などを可決して閉会した。相次いで発覚した政活費不正を受け、ルールを厳格化した。新指針は4月24日から運用する。

     市議会では昨年から、政活費の運用ルールを見直す議論を重ね、今年2月、会派と第三者機関が政活費の支出時に事前・事後の審査を行う「実質後払い制」を取り入れるなどの新指針を決めた。

     可決されたのは、新指針に合わせた「政活費の交付に関する条例」の一部改正。団体などが開く会議に会派として参加する場合の経費を認めないとする変更や、会計帳簿の提出義務化などに伴い、該当箇所を改正した。

     「開かれた議会」に向けた請願のうち、議案への議員一人一人の賛否を公開するよう求める項目を全会一致で採択した。

     新たな議員を選ぶ市議選は4月9日告示、16日投開票の日程で行われる。
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