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    富山市地価3年連続上昇 新幹線開業効果が持続

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00074080-kitanihon-l16

     国土交通省は21日、2017年1月1日時点の公示地価を発表した。富山市は住宅地商業地、工業地の全3用途平均の変動率がプラス0・2%と3年連続で上昇したほか、黒部市宇奈月温泉の商業地がプラス1・1%と2年連続で上がった。北陸新幹線の開業効果が持続したとみられる。県内の全3用途平均はマイナス0・3%で25年連続の下落となり、下落幅は昨年より0・1ポイント拡大した。

     県内15市町村の232地点で調査した。用途別では前年比で、住宅地商業地がマイナス0・3%でいずれも下落幅が拡大し、工業地は横ばいだった。

     地価上昇地点は23地点で、1地点減った。内訳は、住宅地13地点(富山市11、砺波市1、射水市1)、商業地10地点(富山市8、黒部市1、舟橋村1)。地価が横ばいだったのは、全3用途で111地点となり、前年より12地点多かった。

     上昇率トップは富山市桜町2丁目の商業地で、前年比プラス4・8%。富山市桜町1丁目の商業地前年比プラス4・7%)と富山市奥田寿町の住宅地(同4・6%)が続き、いずれもJR富山駅周辺だった。下落率が最も大きかったのは南砺市是安(城端)の商業地で、前年比マイナス3・6%だった。

     地価が最も高かったのは、住宅地が富山市舟橋南町で1平方メートル当たり10万6千円。商業地は富山市桜町2丁目で1平方メートル当たり48万円。舟橋南町は36年連続、桜町2丁目は3年連続のトップとなった。
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