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    ご神体 地域巡り仮殿へ 砺波の八咫壷神社、創建100年本殿修復

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00074437-kitanihon-l16

     砺波市矢木の八咫壷(やたつぼ)神社の仮遷座祭が25日夜、同神社周辺で行われた。創建から100年目の記念事業で、本殿から出たご神体氏子らが担いで地域を回り、仮殿に移した。

     八咫壷神社は1918(大正7)年に矢木神社、高道神明社、坪内神明社が合祀(ごうし)されてつくられた。本殿などは老朽化が進んでおり、節目として初めて大規模な修復工事を行うことに決まった。

     仮遷座祭には氏子60人が参加し、拝殿で林涼介宮司からおはらいを受けた。本殿からご神体を運び出して舟みこしに乗せ、担ぎ役の白装束の氏子らが行列となって高道、坪内両地区を中心に3キロを歩いた。神社に戻り、社務所内に設けた仮殿に納めた。

     遷座後は仮殿前で林宮司が祝詞を奏上し、八咫壷神社合祀百年事業実行委員会の根尾紘一委員会長らが玉串をささげた。

     本殿は腐食していた外壁や階段、屋根などを直し、装飾品も新たにする。4月に工事を始め、10月14日にご神体仮殿から本殿に戻す本遷座祭を行い、同22日に秋季祭礼を実施する。
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