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    国立美術館理事長に柳原氏(黒部)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00074619-kitanihon-l16

     国立美術館5館を束ねる独立行政法人国立美術館の新理事長に、前富山県水墨美術館長京都国立近代美術館長の柳原正樹氏(64)=黒部市宇奈月町=が就くことになった。現館長職との兼務で、任期は4月1日から4年間。

     独立行政法人国立美術館は東京近代、京都近代、西洋、国際、国立新の5館を運営・管理するため、2001年4月に発足した。柳原氏は1952年生まれ。大阪芸術大卒業後、78年に富山県立近代美術館の開館準備室に入り、同館普及課長などを務め、2010年に県水墨美術館長に就任。13年7月から京都国立近代美術館の館長を務めている。

     15年の「北大路魯山人の美 和食の天才」展や「志村ふくみ展」、16年の「ポール・スミス展」などを企画し、伝統文化から流行の最先端まで幅広く網羅。20年の東京五輪に向けた文化活動や文化庁の京都移転に向けた対応を期待されての就任とみられる。

     現理事長の馬渕明子氏(69)は3月31日付で退任し、兼務していた国立西洋美術館の館長職に専念する。
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