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    迫力の深海魚「イサゴビクニン」 魚津水族館で展示

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00076437-kitanihon-l16

     魚津水族館(魚津市三ケ)は、朝日町沖の深海で捕まえられたイサゴビクニン2匹を展示している。大きな体にいかつい顔とあって迫力十分。薄暗い水槽をのぞき込んでいると、ぬーっと姿を見せて来館者をびっくりさせている。

     日本海やオホーツク海水深300メートルより深いところにすむ魚で、全長70センチを超える。上から見たオタマジャクシのように頭が大きく尾にかけて細くなっている体や、大きな胸びれが特徴。若魚や雌は全身がピンク色で、成長した雄は真っ黒で体の表面にいぼ状の突起がある。

     同水族館によると食用に出回ることは少なく、一般の人の目に触れることはあまりないという。

     展示されたのは体がやや黒ずんでいる約70センチと、ピンク色の約60センチの2匹。大きい方は16日、もう1匹は21日にいずれも水深約800メートルのベニズワイガニ漁のカニかごに入っていた。

     飼育員は「目がくりんとして、よく見ると愛嬌(あいきょう)がある。こんなユニークな魚が富山湾にいることを知ってもらいたい」と話している。
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