ものづくりの素晴らしさ伝えたい 映画「デンサン」完成を報告/富山

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00010005-tuliptv-l16

     高岡の伝統産業を題材にした映画・「デンサン」が完成し、報告会が行われました。

     地元・高岡市出身の金森(かなもり)監督は、「ものづくりの素晴らしさを伝えるきっかけにしたい」と映画への思いを語りました。

     『デンサン』は、高岡市の経済界の有志などでつくる実行委員会が製作した映画で、24日は、実行委員会のメンバーと高岡市出身金森正晃監督が出席して完成報告会が開かれました。

     映画『デンサン』の舞台は、ものづくりのまち・高岡市金屋町

     伝統と革新との間で葛藤する鋳物師の親子の奮闘を描いています。

     主人公となる鋳物師の役はお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さんが務めたほか、地元の住民など100人以上が出演しました。

     ロケは、去年6月から11月にかけて高岡市や射水市などで行われ、100分におよぶ長編映画に仕上がりました。

     実行委員会は、来月5日から5日間、ウイングウイング高岡で映画「デンサン」のプレミアム試写会を行うことにしています。
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